福原愛のラブレターの内容は!不倫がバレたときの愛ちゃんの言い訳がわざとらしすぎ!

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元卓球女子日本女子代表の「泣き虫愛ちゃん」こと福原愛さん(34)が、不倫相手の元妻から提訴されていると報じられました。

2021年7月、福原愛さんは元卓球台湾代表の江宏傑(ジャン・ホンジェ)さんと離婚。

不倫疑惑があったAさんも元妻B子さんと11月に離婚が成立しています。

元妻B子さんは、精神的苦痛を受けたとして1100万円の慰謝料を請求し、不貞の証拠として福原愛さんと不倫相手AさんとのLINE、ラブレターを裁判所に提出しています。

福原愛さんが不倫相手Aさんへ送ったラブレターとは、一体どんな内容だったのでしょうか?

 

福原愛のラブレター内容

福原愛さんが不倫相手Aさんへ送ったラブレターやLINEを発見した元妻B子さんは、それらを証拠として裁判所に提出しています。

現在係争中のため詳細は公開されてませんが、以前にも福原愛さんは不倫相手Aさんへラブレターを送っていました。

 

愛ちゃんラブレター発見は元妻

福原愛さんからAさん宛てのラブレターを発見したのは元妻B子さんです。

内容の一部が報道されています。

「色々な人が離れたり、興味本位で近付いてくる中で、Aはいつも変わらずに、フラットに接し、大事にしてくれました。」
「この間も話したけど、Aがいなかったら、絶対ここまで辿りつけなかったと思う。いつも甘えてばかりでごめんね」
「また会える日を楽しみにしています」
「Aの笑った顔が大好きな愛より」


福原愛さんはAさんにいつも甘えて、Aさんの笑顔が大好きなのだとわかりますね。

不倫バレ愛ちゃん言い訳がわざとらしすぎ

不倫バレした愛ちゃんの言い訳がわざとらしすぎだと話題になっていますが、確かにそう思われても仕方のない言動でした。

愛ちゃんの言い訳

福原愛さんと不倫相手のAさんの不倫疑惑が報道されたのは、2021年3月でした。

当時、福原愛さんは不倫を否定し直筆の謝罪文を発表しています。

この度は、私自身の軽率な行動により、ご心配・ご迷惑をお掛けしておりますことを、心よりお詫び申し上げます。
また、世界中が困難に直面するなか、皆様に誤解や疑いを持たれる行動をとってしまったこと、大変申し訳ございませんでした。
台湾にいる夫や子供、家族に対しても不安や心配を抱かせてしまい、真摯に反省しております。
今回の報道についてご説明させていただきます。
2021年1月に、これまでの想いを具現化すべく個人事務所を設立させていただいたのですが、社会人経験がない私にとって、すべてが初めての経験であり、自分の無知さを痛感した日々でもありました。そうした中、社会人の先輩として尊敬していた友人にアドバイスをいただく際に気分転換を兼ねて、外出いたしました。一緒の部屋に宿泊した事実はありません。また、夫婦間で子供にとって何が一番なのか話し合っていることも、併せてご報告させていただきます。 軽率な行動を心から反省し、卓球界のさらなる発展のため、そして社会に役立つ人間になることを目指して尽力してまいりたいと思います。引き続き、ご指導、ご鞭撻のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。 

2021年3月4日  福原愛
引用元 

福原愛さんは不倫相手Aさんのことを「友人」と表現しています。

後に不倫相手Aさんは福原愛さんとお付き合いがあることを認めていますが、その時は離婚成立後だったので不倫ではないというのが言い分です。

不倫バレした時、元妻B子さんが福原愛さんに電話をかけて二人の関係やラブレターについて追求したところ、福原愛さんはこう答えたそうです。

「ちょっと私って友達と距離が近くて。大好きと書いたかもしれない」


異性の友人に大好きと告げたら、それはもはや友人を越えているのでは? 

思わずツッコミたくなりますね。

不倫相手の元妻コメント

不倫相手Aさんの元妻B子さんは、これまでに何度か不倫報道について取材に応じています。

B子さんのコメントを簡潔にまとめました。

  • 不倫報道があるまでAさんとB子さんの夫婦関係は良好だった。

  • 報道に対する福原さんのコメントは嘘ばかりだと感じた。

  • 福原愛さんは不倫報道の迷惑料として100万円で示談を提案してきた。

  • B子さんがわざと5000万円という金額を提示したら、福原愛さんは「恐喝されている」と警察に相談した。

  • 福原愛さんの対応の数々はあまりにも不誠実。

不倫相手Aさんと元妻B子さんの夫婦仲は、円満説と不仲説どちらも報道されているため、本当のところはどうかわかりません。

これから様々な事実が明るみに出てくるのでしょう。

福原愛不倫バレのツケは慰謝料1100万円

 福原愛さんは不倫相手Aさんの元妻B子さんから慰謝料1100万円を請求されています。

離婚に対する精神的な苦痛に500万円、不貞行為に対する精神的苦痛に300万円、残り300万円が何かは不明でした。

福原愛さんは元夫の江宏傑(ジャン・ホンジェ)さんと離婚した後、約3億円のマンションを購入して不倫相手のAさんと同棲しています。

幼い頃から卓球選手として活躍していた福原愛さんにとって、1100万円の価値はいかほどなのでしょうか。

 

元妻の訴状内容

B子さんは福原愛さんと不倫相手Aさんの関係について、以下のように訴えてます。

被告はお泊りデートやAが既婚者であることが報道された後も、Aを原告から略奪し、自らと再婚させようとの考えから、秘密裏にAと連絡を取り、被告の自宅にAを招くなどの不貞行為を継続していた。

要するに、福原愛さんは不倫報道後も裏でAさんと密会していたんですね。

元妻B子さんが受けた精神的苦痛についての抜粋部です。

被告は、原告からAを略奪し、再婚することを画策し、実際に離婚が成立した。しかも、被告はお泊りデートが発覚し、Aが既婚者であることが大々的に報道され、社会的に非難されたにもかかわらず、これを認識しながらもAと原告とを離婚させた。(略)原告はAと円満な家庭生活を送っていたが、被告により、突如として、学生時代から9年半も寄り添ったAを被告に略奪された。これによる原告の精神的苦痛は筆舌に尽くし難い。

引用元

B子さんは、学生時代から結婚生活を含めて9年半の付き合いを壊したのは、福原愛さんが原因だと主張しています。

福原愛さんはこれを認めるのでしょうか? 今後の行方が気になります。

 

福原愛は筆まめ? 愛レター全文

 福原愛さんは2019年に開催された『世界卓球選手権』に出場する後輩選手に向けて、直筆でメッセージを書いています。

「代表選手のみんなへ」から始まる手紙は、試合当日に朝日・読売など各紙の朝刊に掲載されました。

全文を掲載します。

代表選手のみんなへ
いよいよ始まる、世界卓球。
来年の大舞台を前にした最後の個人戦。
日本代表としての、重要な一戦。
代表争い。世界ランキングの戦い。ポイントの奪い合い。
このひと大会で競技人生ががらりと変わる可能性をもつ大会。
孤独なのはみんな一緒。
コートの中ではみんな一人。
重く苦しい、深海の中にいるようなドロドロした空間。
でもこれは出場選手だけが味わえる特別な緊張感!
あと何回味わえるかわからない。
そうだ。今の自分が持ってるものを全て出し切ろう!
大丈夫、やれる。やれることは全部やってこの日を迎えているはずだ。
これ以上の自分は過去にはいない!
頑張ってきた過去の自分とこれからの未来の自分に顔向けできる戦いを。
勇気を振り絞って。
冷静に、落ち着いて、目の前の一球だけに集中して。
試合の中に入り込むこと。
コート上の全てを操ること。
大丈夫。自分が思ってるよりずっとずっと強い!
みんななら絶対にやり遂げられる!
胸の奥に溜めてきたパワーを出し切ろう!!
全員が笑顔で日本に帰ってこれますように。
心から応援しています。

福原 愛 

出典元 


まるで声が聞こえてきそうな心温まるお手紙です。きっと後輩の皆さんも勇気づけられたことでしょう。

LINEやメール等SNSのやり取りが多い中、直筆の手紙やラブレターを書いている福原愛さん。

もしかして筆まめなのかもしれないですね。

まとめ

福原愛さんは不倫報道があった際、お相手のAさんを友人と表現して直筆の謝罪文を発表した。
福原愛さんが不倫相手Aさんに書いたラブレターを元妻B子さんが発見した。
福原愛さんの不倫バレの言い訳がわざとらしい。
不倫相手の元妻B子さんは福原愛さんを提訴して現在係争中。
福原愛さんは過去にも直筆の愛レターを書いている。


この記事では以上のことについて書きました。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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