りゅうちぇるの新タトゥー竜柄の意味は!PECOのタトゥーは離婚後に削していた!

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タレントの「ryuchell(りゅうちぇる)」が2023年1月19日投稿のInstagramに新たなタトゥーが見え、話題になっています。

ryuchellといえば、2022年に妻のPECOと円満に離婚し、新たな家族の形を公表し賛否両論がありました。

2018年に妻と子供の名前のタトゥーを入れたことを公表していたことから、新たなタトゥーを入れた際に以前のタトゥーは消したのではないか、離婚して無責任など批判が相次いでいます。

今回は、ryuchellの新たなタトゥーの意味や、以前のタトゥーの行方、ネットの声を紹介していきます。

この記事でわかること

・ryuchellの新たなタトゥーの意味

・ryuchellの以前のタトゥーは消したのか

・ryuchellタトゥーに対するネットの声

どうぞ最後までゆっくりご覧ください。

りゅうちぇるの新タトゥー竜柄の意味は

2022年に突然離婚したryuchell(以下りゅうちぇる)。

父として、夫としていることではなくありのままで生きていくための円満的な離婚と本人は話していましたが、世間では賛否両論がありました。

そんな、りゅうちぇるのInstagramで投稿された美容室での一枚には、エクステを100本ほどつけ、ロングヘアになった姿を公開。

ロングヘアではなく左腕に刻まれた竜のタトゥーが目につき、コメント殺到していました。

以前は、妻と子供の名前のタトゥーを刻んでいたはずです。

一体どんな意味を持つのでしょうか。

【りゅうちぇる新タトゥー意味①】本名

りゅうりぇるの本名は「比嘉龍二」。

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青色の龍は、自身の名前にちなんだものでしょうか。

エクステを付けた可愛らしいロングヘアとは正反対のかっこいい印象を持つタトゥー。

自分自身を表しているのかもしれません。

【りゅうちぇる新タトゥー意味②】離婚

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りゅうちぇるは、2018年に腕に妻と子供の名前のタトゥーを入れたことを公表しました。

その画像がこちらです。

天使、スマイルのデザインに「LINK」、ハートに「TETSUKO」と刻まれています。

この当時の腕には青い龍は入っていません。

2022年に「夫」、「妻」としてではなく「人生のパートナー」として歩んでいくために離婚を発表しました。

青色の龍が自分自身のように見える新しいタトゥー。

子どもと妻のタトゥーではなく、離婚後に自分に素直に生きる意味を持って刻んだのでしょうか。

【りゅうちぇる新タトゥー意味③】私を見てアピール

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離婚発表後、りゅうちぇるのInstagramは、非公開になっていました。

賛否両論、様々な意見があったからでしょうか。

男性の中性的な見た目に良く思わない意見や、離婚に対する厳しい意見は続いているのでしょう。

Instagramの投稿は、ヘアスタイルについてでしたが、明らかに左腕に新たに刻んだであろうタトゥーを見せつけているようにも見えます。

服からチラッと見えるタトゥー。

見る人の捉え方によりますが、自分自身を象徴するような龍のタトゥーを見せつけている姿はいい印象を持たない方が多かったようです。

子どもと妻の名前を刻んだタトゥーが見えず、自分を象徴する龍を新たに入れて自分らしく生きることを表しているように見えます。

離婚したというカミングアウトのあとに私を見てというアピールに見えてしまいますね。

PECOのタトゥーは離婚後に削していた

2022年8月に離婚を発表したりゅうちぇるとPECO。

2018年に刻んでいたPECOと子どものリンクのタトゥーを消すのかが話題になりました。

夫と妻としてではなく人生のパートナーとして今でも一緒に暮らしている3人なので変える必要はないですが、Instagramの投稿と写真を見る限り、消しているように見えます。

新たに青い龍のタトゥーの大きさから以前入れたタトゥーは消している可能性が高そうです。

2018年に入れたのは妻と息子の名前

新たに入れた青い龍のタトゥーは左腕です。

以前、左肩に入っていたタトゥーは妻のPECOの本名です。

夫としてではなく人生のパートナーとして生きていく円満な離婚だったはずですが、PECOのタトゥーを消したということは何か意味があるのでしょうか。

人生のパートナーとしてと話していますが、離婚したことで仲の変化があったのかもしれませんね。

タトゥーのチラ見せで好感度ダウン?ネットの声

2018年に妻と子どもの名前を刻んだタトゥーを見せていたりゅうちぇる。

今回の離婚後のタトゥーの変化からネットからは残念な声が相次いでいます。

子どもとは血がつながっていますが、離婚した妻のPECOとは家族ではないことになります。

人生のパートナーといえど家族ではないのでタトゥーまで消している姿を見ると、ただの他人として見ているのでは?という疑問も浮かびます。

肩までは見えないため、完全に消したのか、前のタトゥーに被せて刻んだのかは不明ですが、妻の名前を消すような行為は身勝手ですね。

2018年にタトゥーを入れたことを公表したときもあまりにも批判が多く、りゅうちぇるはコメントしています。

その際に「大切な家族の笑顔を守るために身体に家族の名前を入れた」とコメントしていました。

離婚後、名前を消す行為はかなり家族を傷つけている行為といえますね。

タトゥーは自分が入れたかっただけなのでは?タトゥーを入れなくても家族を守る覚悟があればできることです。

まとめ

今回は、新たなタトゥーを入れたと話題のりゅうちぇるのタトゥーの意味や、以前のタトゥーの行方、ネットの声をまとめました。

タトゥーを入れたことに対して以前に「家族の笑顔を守るため」とコメントしていましたが、今回の離婚とタトゥーを入れる、消すという行為は批判が多かったです。

自分らしさを大事にしているのか、自分勝手なのか分からないと批判は止まりません。

新しい家族の形は円満に築けるのでしょうか。

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